【浜省】浜田省吾氏のサングラスはどこのブランド?浜省がかけてるサングラスについて!!

こんにちは!

『J.BOY』『路地裏の少年』『money』『悲しみは雪のように』などの多くのヒット曲を生み出す浜田省吾氏ですが、彼はミュージシャンとして表に出てくるときはいつでも、サングラスをかけていますよね。

ということで、今回は浜田省吾氏がかけているサングラスがどこのブランドの何という商品なのかを詳しく紹介していこうと思います。

はじめに

そもそも、浜田省吾氏を知らないという方のために、情報を載せておきます。

そんなことは知っているよという人は次の『浜田省吾のサングラス』という見出しまで飛ばしていただければすぐに浜田省吾さんがかけているサングラスを知ることができるようになっています。

浜田省吾さんはシンガーソングライターで、日本でもとても有名なミュージシャンです。

多くの曲は作詞作曲をすべて自身で行っていることから、最近では、新曲があまりできず、

『5年ぶりのシングルが発表!!』

といったことがニュースになるほどです。

しかしながら、その発表される曲はどれも素晴らしく、ファンを満足させる作品となっているようです。

彼を尊敬しているミュージシャンも多く、『尾崎豊』や『ミスターチルドレン』は影響を受けたことを公開していたりします。

ちなみに、尾崎豊氏のプロデューサーは浜田省吾さんのディレクターを務めたこともあり、尾崎豊氏がデビュー前後に骨折したときも、浜田氏は見舞いの花を贈ったという話があるぐらい親交があったようです。

この話は、浜田氏が書いた本の中に書かれていたと思います。

浜田 省吾(はまだ しょうご、1952年12月29日 – )は、日本のシンガーソングライター。広島県竹原市生まれ。広島県立呉三津田高校(野球部・出版部所属)卒業、神奈川大学法学部中退。1975年、愛奴のメンバー(ドラムス・パーカッション)としてプロデビューし、1976年にシングル「路地裏の少年」とアルバム『生まれたところを遠く離れて』でソロデビュー。

Wikipedia-浜田省吾より

まあ、この記事にたどり着いている時点で、知らない人はいないでしょうが、一応念のためです。

浜田省吾サングラス

浜田氏のサングラスはざっくり6種類ぐらいあるようです。

その中でも、今回は、有名な2つを紹介したいと思います。

それでは、それぞれについて話していこうと思います。

ティアドロップ型

一つ目は

レイバンのアビエーターティアドロップ型デビュー当時の省吾さんが1970年代 くらいから使用アメリカ製レイバンのAVIATOR(アビエーター)

アメーバブログ-浜田省吾さん サングラスいろいろ・・より

ネットで検索したところ、おそらく以下のものでしょう。

意外と安い?

一般的なものよりは高いですが、浜田省吾氏がかけていることを考えると思いのほか安いですよね。

ウェリントン型

2つ目は

アルバム”J.BOY”頃より 80年代中頃・・WAYFARER(B&L5022)はアメリカのボシュロム社製Ray-Banですが・・21世紀に入ってRay-Banブランドは売却・・イタリアのルクソティカ社製復刻版Ray-Ban WAYFARER(RB2140A 901)に変更ウエイファーラーⅡ タイプ

アメーバブログ-浜田省吾さん サングラスいろいろ・・より

ネットで検索したところ、おそらくこれだというウェリントン型が見つかりました。

これは、たしか、J.BOYの時にかけてましたよね。

私のイメージでは、若いときにかけているサングラスといったイメージですね。

特に80年代は多いような気がします。

ライブでもかけています。

以下の動画はJ-BOYのライブ動画なのですが、この時にかけているサングラスが上のものだと思います。



浜田省吾がサングラスを外さない理由

浜田氏がサングラスを外さない理由は

サングラスをかけだした理由は、自身の好きなボブ・ディランやスティーヴィー・ワンダー、ジョン・レノンらがサングラスをかけて素顔をかくしていたのを真似したため。

https://flip-4.com/ より

だそうです。

もしかしたら、他にも理由があるのかもしれませんが、これを聞くだけだと、意外とかわいい理由なんだなと思いますよね。

他にも、浜田省吾さんのサングラスは見受けられますが、ネットで探すには限界があったので、今日のところはここまでとさせていただきます。

浜田省吾が好むレイバンとは

今回紹介させていただいたのはレイバンというサングラスのメーカーです。

本編とはそれますが、このサングラスについても少しだけまとめておこうと思います。

レイバンは1937年にアメリカで立ち上げられた、メガネやサングラスを製造しているブランドです。

現在は、買収されてイタリアの会社となっていますが、決して、知名度や品質が下がったわけではありません。

現在でも多くの芸能人やタレントやミュージシャンが着用していたりします。

そのことから、多くの学生が憧れたりすることによりさらに知名度やブランド力が上がってきています。

「光学的に眼を守らなければ、サングラスとは呼べない」が設立時の基本コンセプトで、「紫外線100%カット」をはじめとする機能性重視のモデルが多かったが、1999年の売却以降は斬新なデザインを売りにしたモデルも多い。

Wikipediaより

結構技術的なことにも凝っていたんですね。

まとめ

いかがでしたか?

一応、浜省氏のサングラスの購入リンクは以下にまとめておきます。

レイバン ティアドロップ型

レイバン ウェリントン型

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Author: haruto